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12/29

久々に高校の友人と会って遊んできた。楽しかった。色々な話が出来る友人というのは貴重だと思う。きわどい話もかなりあったのだけれど、卑近な感想として、ああいう時はどういう風に振る舞うのが正解なのかなあ、と思う、ただ大学生になって色々と耐性がついたと思う。

そういうことは間違っていると思うのだ、と一人は言っていた、なまじっか頭がいいことが悲劇なのかもしれない、抑圧されてきたものがたくさんあったのかもしれない、心情を慮ることは出来ないが、少なくとも僕には十分に誠実なように思えた、ただ将来ずっとそれを考え続けながら生きるのは辛い、どこかで屈服させられなければならないのだ。

 

ダーツのレートが7になっていた。

 

この中に一人妹がいる、というライトノベルの作品が完結を迎えた。色々と思い入れが深い作品なので暇な時にでも総括的な感想をしたい。

 

冬休みが終わる日に近づくことと同義なのに、今年なんて出来るだけ早く終わってしまえ、だなんて浮き足立ってしまうのはなぜなのだろう。